H.G.ウェルズはアインシュタインと同格で「地球の進化の神」の一人

H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング (OR books)

ハーバート・ジョージ・ウェルズ – Wikipedia

『H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング』読みました。読んだ感想を一言で言うと、「ひたすら暗い(^_^;)」です。『タイム・マシン』『透明人間』『宇宙戦争』などたくさんの面白い小説を書いているH.G.ウェルズなので、もっと楽しく希望あふれる未来社会が語られるのではないかと思ってちょっと期待していたのですが、H.G.ウェルズの語る未来はとっても暗くて絶望的なので、意外でもあり、がっかりもしました。

SF作家らしく、H.G.ウェルズは現在、宇宙霊界に研究室(ラボ)を持って、宇宙を観察しているそうです。

以下、H.G.ウェルズからの霊言の情報です。

核戦争と人類を死滅させる悪性ウイルス(新型コロナウイルス?)の世界的蔓延は避けられない。

2050年までに核戦争が起こる可能性がある。2059年には「世界国家」が誕生し、超大国といわれるある国が世界政府になる。

同時に2059年前後、日本に「アーモンドの花」が咲いて、発展・繁栄が訪れる。これは幸福の科学のことをいっている。

イスラエルの神と日本の神はもとがいっしょ。イスラエルと日本の霊界はつながっている。

宇宙戦争が始まる。人類が絶滅したら、リセットして、原始時代からやり直し。それは、いろんな星で何度もやっていること。世界戦争による人類絶滅に備えて、地球から脱出する「ノアの方舟(はこぶね)計画」の秘密研究進行中。

つまり、「人類脱出計画」と「人類リセット計画」が同時進行中。

人類をリセットするとは、宇宙の神様の大きな力によって、地球自体を逆回転させていって、歴史を全部巻き戻していき、どこかから、もう一回やらせる。

中華帝国圏とイスラム圏の大同団結が最終決戦を誘発する危険性がある。

中華帝国圏の無神論勢力とイスラム勢力が融合して、キリスト教文明を滅ぼそうという戦いを挑んできたときが、最終決戦のとき。

(地球での抗争は)宇宙のスペース・ブラザーズのなかでの勢力抗争があって、それが投影されている。今、”宇宙維新前夜”の攻防が地球レベルで起きている。

日本に「世界再建計画の種」がまかれていて、将来それは、大きな花を開く。

未来は一世代の間に、リーダーが出るか出ないかにかかっている。

「宇宙人研究」の分野で日本は50年遅れている。真実を語れない現代日本は「ナチスの支配下」と同じ状況。あの世も霊も宇宙人も信じない日本人は狂っている(真実はあの世も霊も宇宙人も本当に存在している)。

大川隆法師も弟子もこのキチガイじみた世界でよくがんばっているが、日本人全体が狂っていることについては変えられていない。

『古事記』に登場する「天鳥船神(あめのとりふねのかみ)」が日本での過去世。

H.G.ウェルズはアインシュタインと同格で「地球の進化の神」の一人。地球の進化を司(つかさど)って調整している。

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