国之常立神の許容する日本の死者の数は500万人ぐらい。日本を1パーセントと考えれば、世界の死者の数は5億人以上。エドガー・ケイシー-世界人口の半分の40億人が新型コロナウイルスに感染する可能性。最悪の事態となった場合の感染死者数は、8億人ぐらいまで行く可能性。

コロナ・パンデミックはどうなるか ―国之常立神 エドガー・ケイシー リーディング―

読みました。

第1章 国之常立神によるコロナ・パンデミック・リーディング

まず、第1章は、国之常立神(くにのとこたちのかみ)によるコロナ・パンデミック・リーディングです。

国之常立神(くにのとこたちのかみ)は、『日本書紀』では、天地開闢(てんちかいびゃく)の際に、最初に現れた神とされます。また、『古事記』では、天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)や高御産巣日神(たかみむすひのかみ)など、五柱の「別天津神(ことあまつかみ)」の次に現れた「神世七代(かみよななよ)」の最初の神とされているそうです。

その国之常立神は、この新型コロナウイルス、パンデミックは、日本という国が終わるかもしれない危機である、と語りました。国家の存続も非常に厳しく、国体の崩壊もありえる。

日本神道もキリスト教もイスラム教も終わりに向かっている。

日本には、過去、疫病(えきびょう)が何度もはやったが、そのときの死者の数を決めていたのは、私、国之常立神である。

今回の新型コロナウイルス、パンデミックの死者の数を決めているのも、私、国之常立神である。

私、国之常立神の許容する範囲で日本の死者の数が決められている。

私、国之常立神の許容する日本の死者の数は500万人ぐらいである。

日本を1パーセントと考えれば、世界の死者の数は5億人以上ということになる。

以下、国之常立神の言葉です。

国之常立神の言葉

「神罰(しんばつ)」ということを学んでいただきたい。いちばん神罰を落としたくなる事柄は、天皇の「譲位(じょうい)」である。

この地上、要するに、地面がある「地上の国」に関する権限は、国之常立神である私に属している。

私、国之常立神が象徴するのは、大地で、これは、「食糧(しょくりょう)」である。あなたがたが食べ物がなくてもいいのなら、私、国之常立神に対する信仰を持たなくてけっこうです。

外国は、もうすぐ、菌と死体の山になる。

コロナウイルスがなければ、日本には、『地震』と『噴火』が来る予定だった。

過去の疫病には、全部、私、国之常立神が関係している。

人間は、わがままを言う幼児みたいなものなので、神はこわくないといけない。

こういう、感染によるパンデミック、大量の死者が予想されるようなときに権限を持っているのは、日本では、私、国之常立神なので、「私に祈らなければ、(このパンデミックを)止めることはできない」と言っている。

私、国之常立神は今、不幸にも、砂をかけられた状態になっている。

第2章 エドガー・ケイシーによるコロナ・パンデミック・リーディング

第2章は、エドガー・ケイシーによるコロナ・パンデミック・リーディングです。

登場したエドガー・ケイシーは、最初に、国之常立神のことを「縄文式時代の神」である、と述べました。

そして、エドガー・ケイシーは、世界人口の半分の40億人が新型コロナウイルスに感染する可能性がある、と述べました。

以下、エドガー・ケイシーの言葉です。

エドガー・ケイシーの言葉

新型コロナウイルスの収束には2年かかる。

最悪の事態となった場合の感染死者数は、8億人ぐらいまで行く可能性がある。

日本は戦争末期のような状態になる可能性がある。

アメリカは中国に対して戦争を起こす可能性がある。

この危機を鎮静化(ちんせいか)させるのは「大救世主の降臨」しかない。

今こそ「エル・カンターレ信仰」が必要なとき。

「真なる神への信仰・帰依(きえ)」「伝道」で、このパンデミックは収まる。

エル・カンターレの力は、コロナウイルスの”繁殖力(はんしょくりょく)”よりも強い。

このパンデミックを抑えるには、地球全体を覆(おお)う光が必要。地球全体を覆(おお)う光でなければ、この世界中に蔓延(まんえん)したコロナウイルスを駆逐(くちく)することは不可能。

このコロナウイルスにとっていちばん効き目のあるものは、「大川隆法の説法・本・DVD・CD・映画・音楽」「幸福の科学から発信しているもの」すべて有効。

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