公式アンバサダー・柴田理恵さんもおすすめ!あなたも、人も自分も幸せにできる仕事、結婚相談所を開業しませんか?在宅・テレワークも可能

CM

公式アンバサダー・柴田理恵さんもおすすめ!

●あなたも、人も自分も幸せにできる仕事、結婚相談所を開業しませんか?

●メディアでの紹介も多数!

加盟店オーナーが人気TV番組の取材に協力したり、結婚相談事業が番組で取り上げられたりと社会的注目度も非常に高いお仕事です。

■いま話題の婚活ビジネス

「婚活」という言葉が生まれたのは2007年。 現在では「結婚するために活動する」ことが、当たり前のこととして社会に受け入れられつつあります。 適切なお相手探しをサポートする結婚相談所は、いま社会的に求められているビジネスです!

【日本結婚相談所連盟】とは?

【日本結婚相談所連盟】は会員数NO.1の結婚相談所連盟です。

★会員数、成婚数NO1!※日本マーケティングリサーチ機構調べ(2020年9月調べ 大手結婚相談所、連盟を対象)

日本結婚相談所連盟は、業界唯一の東証一部上場企業が運営する日本最大規模の結婚相談所ネットワーク。婚活業界のリーディングカンパニー「株式会社IBJ」が運営しています。
「人と人をつなぐのは、人だと思う」という想いのもと、目指すのは「日本の成婚の5%」
全国2,682社の加盟結婚相談所とその会員約68,000名を結ぶ結婚相談所の活動の基盤となるインフラを提供しています。

■日本結婚相談所連盟が選ばれる理由

結婚相談所はお見合い数や成婚を生み出すことで収益性が高まります。 成婚を生み出すためには、お見合いをたくさん組むことが必要。 そのためには会員数が多いことが必須条件!

当社は国内最大級の約6.5万名の会員数を有しております。 毎月約3万件のお見合いが成立するシステムを自社内で開発しており、 一昨年(2019年度)は11,909名の成婚者を生み出しました!

お見合いの調整から、その後の交際フォローまで、システムを使って一元管理できるので、 加盟相談所の皆さまからも好評をいただいております!

●会員数NO.1(会員約6.5万名)の結婚相談所連盟 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ(2019年1月調査)

●加盟相談所数は約2,500社!

●業界唯一の東証一部上場企業!

●圧倒的なシステム開発力とサポート力♪

■開業資金は小さく、収益は大きく!

実はとっても加盟店様思いな高収益ビジネス。

ロイヤリティ不要・粗利90%以上・自宅での開業もできるので、 副業・週末ビジネスではじめても、しっかりと利益が生まれます!

9割以上が未経験スタート。

在宅・テレワークも可能です。

「副業から」「新規事業として」「50代から」「子育て両立」等々、 それぞれのライフスタイルに合わせて開業できるのもうれしいポイント!

●自宅開業&副業&1人で開業可能!

●粗利率90%以上の高利益ビジネスです。

●開業資金は150万〜⇒会員数50名で年間売上1,380万円も可能に!

●多数の収入ポイントがあるので、安定的な収益が見込めます。

婚活ビジネス・結婚相談所業界の市場規模は?

現状と今後の動向

婚活ビジネスを始める前に、婚活業界全体の現状や動向を知っておくことが大切です。ということで、婚活ビジネスの現状や今後の見通しについてお知らせします。

【婚活ビジネスの現在の市場規模】

平成18年度の経済産業省『少子化時代の結婚関連産業の在り方に関する調査研究報告書』では、婚活ビジネス全体の市場規模は500~600億円です。現在の市場規模は2,000億円ほどであり、約10年で3倍以上であり、急速に拡大してきたと思われます。

他の市場規模2,000億円の産業としては、映画やレンタルビデオ、通信教育(子ども用、社会人用合算)、人材紹介業界などがあります。

どれも私たちにとって日常的なサービスなので、どんなに婚活ビジネスの市場規模が大きいかが分かると思います。大手結婚相談所の2016年から2017年の業績の推移を見てみると、どの会社も売上高は上昇しています。売上高が倍増した結婚相談所もあるほどです。

【今後の婚活市場の動向】

婚活ビジネス市場を考える上でとても大切な指標が「生涯未婚率」です。生涯未婚率が高ければ高いほど、未婚の人が多いというわけであり、婚活ビジネスのターゲットが多いということになります。

昭和の時代までは、日本の生涯未婚率は男女とも5%以下でしたが、平成以降は未婚率は上昇。特に最近15年ほどはそれが顕著で、内閣府男女共同参画局の調査によると平成22年の男性の生涯未婚率は20.1%、女性の生涯未婚率は10.6%という結果が出ています。

内閣府男女共同参画局 男女共同参画白書 平成25年版 本編 > 第1部 > 特集 > 第20図 生涯未婚率の推移(男女別)

(引用:内閣府男女共同参画局 男女共同参画白書 平成25年版 本編 > 第1部 > 特集 > 第20図 生涯未婚率の推移(男女別)

http://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/h25/zentai/html/zuhyo/zuhyo01-00-20.html

生涯未婚率が右肩上がりで急激に上昇しているので、今後も未婚率は上昇していくと考えられます。ですから、婚活ビジネス市場も今後、現在以上に伸びていくと思われます。

また、婚活サービスの利用率についても注目しておきましょう。リクルートブライダル総研の調査によると、2016年に結婚した人の内、11.3%、約10人に1人が、何らかの婚活サービスを利用して結婚しているという調査結果が出ています。

婚活サービスの利用率は年々伸びていますが、まだ約9割近くの人が婚活サービスを利用していないということになります。未婚者の利用率はさらに低いでしょう。

潜在的なニーズは非常に高く、これから利用率が上昇することで、さらなる規模拡大が十分に期待できる市場であると言えるでしょう。

【結婚相談所・婚活ビジネスの市場が拡大している理由とは?】

このように、婚活ビジネス市場が急成長しているわけですが、どうして、これほど急拡大しているのでしょうか?その理由を考察してみましょう。

1.生涯未婚率の増加

最大の理由は生涯未婚率の上昇です。未婚の人が増加すれば、結婚相談所のニーズが高まるのは必然です。

2.再婚ニーズの高まり

未婚率だけではなく、離婚率も年々上昇しています。2016年の統計では日本の離婚率は30%以上です。およそ3組に1組の夫婦が離婚していることになります。離婚した人が再婚相手を探すために結婚相談所を利用しているケースも増加しています。

離婚した人は比較的、年齢が高いので、お金はあるものの結婚するのが難しいというケースが多々あるので、再婚相手を見つけるために結婚相談所を利用することが多いです。

3.婚活スタイルの多様化

最近の婚活ブームで、合コンや街コン、ネット婚活など、いろいろな婚活スタイルが登場してきました。以前は「結婚相談所を利用するのは照れくさい」「どうしても抵抗感がある」という感じでしたが、現在は婚活活動は普通です。結婚相談所のハードルも下がっているのです。合コンや街コン、ネット婚活など他の婚活サービスに比較して、確実に結婚できる可能性があるので、今、結婚相談所が注目されています。

4.政府の少子化対策支援

結婚しない人が増えるということは少子化に直結します。少子化が進めば、労働人口が減少して経済が停滞する、年金や医療などの福祉制度が維持できなくなるなど、多くの深刻な問題が生じるため、政府も少子化対策支援に本腰です。2007年に「少子化担当大臣」が設置され、婚活支援事業なども積極的に行われています。このような政府の動きも婚活市場の盛り上がりを後押ししています。

最後に

婚活ビジネス市場は、今後、さらに拡大していくことは間違いありません。それだけ、婚活ビジネスは多様化して競争も激しいのですが、成婚率が高い結婚相談所という業態は今後も生き残るでしょう。というわけで、参入するなら今がチャンスです!特別なスキルや資格も不要で、一生続けられる人様のお役に立てる価値ある仕事です。

興味のある方は、今すぐクリック!👇

タイトルとURLをコピーしました