受講者数3万人以上!世界が根本からわかる【大前研一ビジネス講義】

世界でも一目置かれる経営コンサルタント「大前研一」のビジネス映像講義をご案内いたします。

ご案内商品は以下の二つです。

▼大前研一ライブ

経済・ビジネスの最新情報をもとに毎週2時間の濃密な学びがゲットできるもの。

▼大前研一アワー

毎月開催される経営者向け勉強会において大前研一が旬となる ビジネス潮流、事例を丁寧に分析・解説した講演を収録したもの。

・大前研一ライブのみ:10,000円

・大前研一ライブ+大前研一アワー:13,000円

【他社とここが違う!】

世間の大多数を占める研修会社は、 一般的なビジネススキル(マーケティングやリーダーシップ、問題解決思考など)を 発信した映像講義を多く取り扱っていますが、大前研一ライブ、大前研一アワーは違います。

最新のビジネス潮流や最新のニュースを独自の視点で分析したり、 実在する企業の最新情報をもとにした経営課題を分析するなど、世界が根本から分かる学びを提供いたします。

【どんな人に売れているのか?】

ビジネンパーソン、中でも40〜60代の管理職以上の方々のお申込みが多いです。 中小企業の社長様、大手企業事業部長クラスの方々も多数いらっしゃいます。

【今なら申込者全員に特典あります!】

申込者全員に「大前研一が語るWithコロナ時代の経営戦略」の映像講義(視聴時間60分)を無料でプレゼントいたします。

【こんな方におすすめです】

特に40〜60代のビジネスパーソンにおすすめです。

プロフィール

大前研一 (Kenichi Ohmae)
早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』『「国家の衰退」からいかに脱するか』(共に小学館)、『大前研一 稼ぐ力をつける「リカレント教育」』、「日本の論点」シリーズ(小社刊)など多数ある。
「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。
英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。
同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thinkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。
2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判をよび、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。
趣味はスキューバダイビング、スキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。

大前研一略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大前研一
早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書多数ある。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thinkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のたあめに、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載

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